萌幻之乡

[NTR] [同人音声] [RJ294705] [レッドキャビア] 【最愛のJKアイドル彼女に寝取られ報告される話】(陽向葵ゅか)

同人声音, 音乐 下限 - 20

【トラック紹介】

01.プロローグ(07:26)
いつもの朝、いつもと違う会話。
あなたは、枕営業の誘いに悩む沙耶の背中を押します。

「さぁ起きて起きて。せっかくいい天気なんだし、一日寝て過ごしてたら勿体ないんだからね」
「たぶん、君の想像通りだと思う。マネージャーもはっきりとは言わないけど……枕、かなぁ。ある、とは聞いてたけど…自分ってなるとなぁ……」
「業界のお偉いさんってことだし、どうせヨボヨボの、おじいちゃんみたいな年齢の、エロじじいに決まってるよ。
私がちょ~っと手とかでしてあげるだけで、すぐ満足しちゃうかもね?」

02.1回目の囁き報告(28:23)

深夜になってから、彼女がようやく帰ってきました。
恥ずかしがる沙耶から、初めての寝取られ報告を受けます。

「ねぇ……本当に、聞きたいの? 聞いたら、きっと後悔するよ? ……うん、分かった。じゃあ、横になって待ってて」
「自分から下着脱いで、ぐちょぐちょになったおまんこ、彼に全部見て欲しくて……でもね、言われた通りにおまんこ見せたのに、彼全然触ってくれないの」
「イってください、このままイってください、一緒にイきたいです、って、媚び媚びのメス声でおねだり♪ 彼、すっごく興奮してくれて……」

03.2回目の囁き報告(25:38)

沙耶が朝帰りしてきました。
前回と違い、随分とテンションが高いようです。

「君の望み通り、また、彼と会ってきたよ。それで、そのまま朝帰り、しちゃいました♪ どういうことだろうね? 何、してたんだろうね?」
「彼に命令されて……ずっと、彼のおちんぽに、ご奉仕、してたの。運転してて危ないから、あんまり激しいことはできなかったけど……ゆっくり……ねっとり……舌絡ませた濃厚フェラ」
「彼に、アイドルとして恥ずかしくないのか? って聞かれたけど。全然、恥ずかしくなんてないの。だって、君のためだもん。
好きな人のためにがんばってるだけで、後ろめたいことなんて、何もないんだから」

04.アイドル沙耶のマル秘IV特典音声(11:41)

沙耶がなかなか遊びに来てくれません。
そんな折、貴方のスマホに見覚えのない差出人からのメールが届きます。
本文はありませんが、音声ファイルが一つ添付されています。
聞いてみるとそれは、沙耶の話していたイメージビデオの撮影後インタビューを録音したものでした。

05.エピローグ(3:52)

□ 総再生時間: 1時間 17 分

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